Copse 〜庭を楽しむ創造〜
コプスでは、「自然・本物・健康」をキーワードに、
表情豊かで落ち着きと安らぎのある庭を提供します。
 

+ リ・ガーデン Re:Garden

下松市 H様邸 リ・ガーデン工事 NEW!

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旧家を解体新築されたH様邸。数多くのテーマを解決し、重厚感のある現代和風ガーデンに生まれ変わりました。

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<リニューアルのテーマ>

  • 既存の古典和風庭園を生かす
  • モダンな建物との調和
  • 水はけの改善
  • 台数の多い駐車場を合理的に
  • 雑草対策   ...など

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既存の門柱は撤去。左右変化をつけて配した自然石が敷地全体に重厚感を与えます。雑草対策に土部分は砂利を敷き詰めて。(写真@.A)

写真 アプローチは自然石のステップ。
自然石の風合いが建物の落ち着いた印象の石の外装材とマッチしています。

玄関左手の和室前は既存の庭石をあしらい、目隠しになるようにイロハモミジを植えています。(写真B)

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新築時に低くなってしまった既存の和風庭園部分は川の中州に見立て、白色の玉石で川の流れを演出。

リビングから見る風景が様変わり。ほっとひと息つける空間になりました。(写真C、D)

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← 白色の玉石で川の流れを演出。

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水はけをよくする為に暗渠排水を施しています。(写真E)

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自然石で土留め兼ベンチを製作
(写真F)

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リビング前は縁側とウッドデッキに。デッキのジグザグが庭に面白みを与えています。(写真G)


周南市 M様邸 リ・ガーデン工事 NEW!

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洗濯物干しや自転車置き場などバックヤードとして使われていた部分が、建物のリフォームに伴い、庭からお客様を招き入れる石貼りテラスガーデンに変身。

全体に「和」の雰囲気を漂わせることで、飽きのこない落ち着いた庭に。

ご自宅でパンアート教室をされているM様。天気の良い日は青空の下、このテラスで教室が開かれます。玄関ポーチと一体にして、大きな曲線を描くことでとてもゆったりとした空間になりました。

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玄関前はアプローチ部分と同じ黒色系の洗い出しにし、リビング前はアースカラーの洗い出しを円形にとることでパブリックゾーンとプライベートゾーンを分けています(写真F)
テラス側に植えたシマトネリコがじきに既存の樹木と共に、程よい目隠しになってくれます。
春にはこのテラスで桜(既存)を鑑賞するのが楽しみだそう。 天気の良い日は家族や来客の話し声が聞こえるとても明るい空間になりました。

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室内より見る。既存の大樹が悠然とそびえ立ちます(写真B)

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アプローチ。石積みの水場が庭のオブジェに (写真CD)

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夜は六方石の道しるべが足元を照らします(写真E)

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円形にとったアースカラーの洗い出しで、パブリックゾーンとプライベートゾーンを分別(写真F)
テラス際の腰壁がベンチ代わりに(写真G)


周南市 H様邸 リ・ガーデン工事 NEW!

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写真<施工前>
畑などに使われていた裏庭。雑草対策に困っていた。

<施工後>
側を流れる川のせせらぎが聞こえ、ゆったりとした時間が流れる憩いのガーデンに変身。周辺には景石をあしらい、和のテイストを取り入れてとても落ち着ける空間です。多種類の雑木を植えて、季節の移ろいを感じることも楽しみの一つになりました。

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下松市 T様邸 リガーデン工事 NEW!

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草木の息吹と落ち着きが感じられるクローズタイプのファザードに。じきにシンボルツリーのヤマボウシが堂々と茂ります。木製の扉はプライベートガーデンの入り口。ワインレッドのカラーがアクセントに。扉を開けてどんな素敵なガーデンなのかちょっと覗いて見たくなりませんか。

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↑ <施工前> 全てコンクリート打ちの駐車スペースの一部を庭にしたい。

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門扉から玄関までのインターロッキングは取り除き、落ち着いた色調の敷石に。 →

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← ヨーロッパから輸入されたクラシックなステンドの小窓はT様のお気に入り。

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鍛鉄リーフ型のハンドルはハンドメイドの別注品。 こんな小さな物が結構インパクトがあるものです。

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撮影時(4月)はトキワマンサク(白花、紅花)が満開でした。 →

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↑ 既存のアルミカーポートの奥を木製倉庫に。スライディングドアのため、駐車していても倉庫の出入りは楽々。左側の一部スペースは開放しお子様の駐輪場に。棚もとても便利。


 ●  下松市 K様邸  リ・ガーデン工事
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<施工前> ブロック塀の囲いと針葉樹中心の植込みが、やや閉鎖的で堅い印象。建物の外壁をリニューアルしたので、一体感のある明るい外構にしたい。通行人が駐車場を横切るのも改善したい。

<施工後>念願のセミ・オープンなファザードに変身。 明るく、ゆとりのある空間にするために入口のブロック塀を撤去し、門扉はモスグリーンにして階段上に移設。
駐車場にも自然石を張り延ばして前庭と一体感を持たせ、階段の段数も増やして楽な上り下りに。針葉樹の一部は撤去し、自然の風景を感じられるようモミジなどの落葉樹とさまざまな趣味の下草類を植え込んでいます。

プライベートガーデンはアプローチからの視線を気にせず過ごせるリラックスゾーンに。ゆくゆくはサークルの敷石脇に植えた葉張りのあるカツラが自然のパラソルになってくれます。

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 ●  周南市 O様邸  リ・ガーデン工事
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0様邸のガーデンは以前はウッドデッキにされていましたがお子さんも独立されて使用頻度が少なくなったり、ヤンチャなペット(小型犬2匹)がお花を痛めたりで、全面改装となりました。
既存の鋳物フェンスは残し、むしろそのフェンスの風合いを生かしてヨーロッパの古典庭園の雰囲気に仕上げました。大切な植物はフェンス際にとった高めの花壇の中に。さらに2箇所のステージに葉色が美しいオリーブとネグンドカエデを入れた大型の鉢を置いて、アクセントに。

奇抜なデザインではなく飽きのこないスタイルを実現した0様邸の新ガーデンは年月を重ねる毎に落ち着きと風格の漂う空間になるでしょう。

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 ●  下松市 N邸 リ・ガーデン工事
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ご夫婦で本格的な庭づくりをされているN様邸。あいにく南側面の庭は、住宅地の中で日照時間が短く、東西へ抜ける風が非常に強い、これの対策が今回のテーマでした。少しじめっとしていた通路は明るい色のレンガ貼りに。ウッドフェンスや既存のバラアーチに扉をつけることで、風当たりを和らげ、明るく広がりのある庭に大変身。それぞれのお庭の条件を生かし、工夫してよりよい庭づくりをしましょう。
(右下写真:施工前)


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 ●  周南市 K邸 リ・ガーデン工事
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玄関までのアプローチと道路から丸見えだったプライベートガーデンは個性的なネイビーブルーのウッドフェンスと植栽で、往来の視線をカット。既存のウッドデッキも庭と一体で楽しめるよう、全面のラティスフェンスの一部を撤去、既存のシマトネリコを取り込んだ幅広のステップを製作。更にパーゴラを設置し、通気性のあるオーストラリア製UV90%カットの日除けテントを張ることで、木漏れ陽のような快適な屋外空間が楽しめます。
(右下写真:施工前)


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 ●  柳井市 H邸 リ・ガーデン工事
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H様は鉢植えの草花を楽しまれていましたが、管理が大変なので草花は地植えにして、くつろげるガーデンにリニューアルしたいというご希望でした。
・プライベートの空間を作るために、以前は駐車スペースだったインターロッキングの中ほどにアンティークレンガを積んだ壁で仕切り、扉はビビットな赤色の塗装でガーデンのポイントに。取っ手もオリジナルデザインの鉄製。シンボルツリーのヤマボウシが丁度良い木陰を作ってくれます。
・プライベート空間の奥に設けた水場。静かに流れる水の音は涼しさとみずみずしい心地よさを与えてくれます。
立水栓は2つ設置。ひとつには常時ホースをつないで、取り外しの手間が省けます。
・露出したプロパンガスボンベを隠し、作業台に。園芸用品も収納できてとても便利。台はカラフルなタイルを組み合わせておしゃれに。
・ 植栽は既存の樹木にスモークツリー、スノーインサマー、ブルーベリー、アベリアなど高木、中低木をおりまぜ、四季折々楽しむことができます。そしてそれらの足元にH様が植えられた色とりどりの草花が加わって、華やかでありながらとても落ち着けるガーデンになっています。

 ●  光市 J邸 リ・エクステリア・ガーデン工事
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従来はブロック擁壁内のスペースはあまり生かされておらず、思い切ってこの部分を取り壊し駐車スペースにしました。アプローチは既存の直線的なものとは対照的に、ゆるやかなカーブを描く様に歩きます。イギリス製のナチュラルな石をふんだんに使い、その隙間は緑を入れられる様に出来るだけ土を残しました。いずれ鮮やかな緑色が足元を彩ることになります。 奥のプライベートガーデンはパーゴラを設置。そして木製の目隠しスクリーンや植栽をあしらい、道路からの視線を遮りました。表札とメイルボックスはコプスオリジナル製作。(右下写真:施工前)

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 ●  周南市 S邸 リ・ガーデン工事
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間口の広い掃出しサッシ前の左右のモミジの2本は、ウッドデッキの中に取り込む様に残し、庭の片隅にやや和風イメージの高さ約1.5mの滝を作りました。水の音、キラキラ光るせせらぎ、土の香りと緑のひんやりとした香りは人を活性化させるマジカルな魅力に満ちています。

 ●  周南市 F邸 リ・ガーデン工事
小さなお子さんが居られるF様邸では玄関から急カーブで往来の激しい道路に通じるため、極めて危険な状態でした。安全の為、隣の畑を利用し、思い切って高低差のある敷地側面から出入りできる計画をしました。
周囲に山々が連なる環境を配慮し、使用する素材は全て自然素材としました。10段の階段は枕木、土留めの自然石と植栽そしてレッドウッドで作った両開き扉で構成されたアプローチは何ら違和感なく馴染んでいます。表札も砂岩にご希望の文字を掘り込み、庭のアクセサリーとして一役かってくれています。夜ともなれば、足元灯やアッパーライトなど三つのガーデン灯で昼間と大きく異なる雰囲気を味わうことができ、やや幻想的な風景に変わるのが不思議。

 ●  熊毛郡大和町 K邸 改装・デッキ工事
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K邸は広い矩面のある敷地に立ち、施工前はコンクリートブロックとフェンスで閉ざされていました。今回、矩面に向かったリビングの出窓を思い切って全開口の掃出しサッシに替え、矩面に突き出すようにデッキを作りました。改装後はデッキ越しに緑豊かな野山の風景をたっぷりと眺められ、 広がりと解放感を充分に味わうことができる様になりました。更には斜面に降りられる階段も設置し、矩面での植込み作業も一段と楽にできます。

 ●  下松市 H邸 リ・ガーデン工事
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H邸の道路沿いの既存の庭は畑として使われ、周囲はカイズカやベニカナメが大きく茂っている状態でした。そして今回、目隠しのため縦横格子のラティスをデザインに取り入れたパーゴラを設置。その足元にはイギリス製の敷石をあしらい、落葉樹木や色彩豊かな下草類を植込み、落ち着いた洋風ガーデンにリニューアルしました。 庭はもちろんのこと、庭に面する和室も以前より広がりを感じることができ、くつろぎの空間になりました。
 
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